【専門家がやりがちなこと】相手がガイコツでも愛せるか?

こんにちは、「ゆう」です。

 

専門家あるある「本質過ぎて相手がわからない」

なぜ本質というものは人に伝わりにくいのか?
それは専門家であれば、ちゃんと向き合わなければならない命題です。
 
本質というのは、なくてはならないもの。骨子。
と言うことは、人間で例えるなら「ガイコツ」
 

相手がガイコツでも愛せるか?

ガイコツを愛せるか?
「相手がガイコツでも愛せるか?」と問われたならば、
そこに魅力を感じる人は少ないだろうと安易に予想ができます。
 
 

いろいろな要素が加わり個人の魅力になる。

そこに筋肉や脂肪、内臓が加わり、表皮で覆われ、服装や髪型をスタイリングする。
そうして初めて人は魅力を感じる。
 

専門家の言葉が伝わらないのは本質過ぎて言葉がガイコツ化しているから。

これを「言葉」に置き換えてみてください。
専門家の言葉が「伝わらない」理由は多くの場合、
 
本質的すぎて魅力を感じないことにある可能性が高いです。
 
いくら本質を伝えても、「面白くない。魅力的じゃない。知りたいと思わない」ような言葉では響かないのです。
 
 
だから「お客様目線」というのがとても大事なのです。
 
…という話を以前Facebookで投稿したら
本質的すぎて伝わらずに全然「いいね」がいただけませんでした!(笑)
他人のことはわかっても、自分のことはなかなか難しいですね。
お互いにもっともっと研究していきましょう^^;
 
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